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WISTALIA

訪問
それは

大地と風と水と炎

そして人の物語
natolia 想い

さだめ

悪しきもの善きもの

すべては、ただ すぎゆく呼霊

かの郷は天の涯 Talvie かの命は風の塵

「WISTALIA」は、くらげが6〜7年前から設定だけあたため続けているお話です(^_^;)
根はもっと古くて「朱い月」や「月光人形」と同じシリーズのひとつになります――というか、 なっているはずでした。が、今では全然違うお話です… 単に主人公のひとりが同じ、というだけの事なんです(苦笑)
19990511の時点ではまだ発表できていないのですが「逢魔が時の幻」は、1995年の 夏コミ(同人即売会)あわせで出した本(NET関係の方にはいくつかお配りした「彩愛」)の 中に書いていたお話の完結編です――とは言え、結局完結してないのですが。 これは結局長い長い物語の中の一部を取り出しているためです。果たして生きている 間に書けるのかどうか、どうも自信がないです(笑)他に書きたいものがたくさんある からですけど。でも、ほったらかしておくと、結局書かないので(考えているだけで 本人は楽しめる(^_^;))今回、ちょっとすつ出してゆくことにしました。多分不定期で たまにしか書かないのですが、読んでもらえると有り難いです(^o^)